昨日は本年度最終例会が行われました。この例会は家族例会としてメンバーのご家族をお呼びし、本年度の事業と家族への感謝の気持ちを表すことを考えて実施いたしました。青年会議所活動を行うにも家族の理解が無いと出来ないと思います。ある意味、家族の理解がない事業は地域の皆さんにも理解されないことで無いかと思います。最近では公益性ある事業展開が必要だといわれることが多くなりましたが、一番身近な公益性ある人たちは家族ではないかと思います。当然、公益性は広く一般的に認知されなくてはならないので、そのためにも身近な家族の意見を聞くのも大切では無いかと言う事です。これからも地域の皆さんから必要かつ実現能力のある団体として活動していきます。