今日はとなみ青年会議所の中間監査が行われました。監査は今年度監事2名で行い、事業監査と会計監査を行っていただきました。今年の中間期までの進捗状況と今後の進捗について担当副理事長や委員長より意見を伺っていただいた。大体の委員会は順調に推移している。しかし、甘んじてはいけない。委員会を順調にまとめあげ1年を大きな成果を手にしおさめてほしい。そのためにはこの中間監査が重要な役割を持つ。通常委員会では見失っているところを指摘いただくことは同じメンバーとしてもありがたい事だ。本日は大きな指摘はなかったが今後の委員会に期待するといった言葉をいただいた。その中でも
40周年の事業については今年だけの委員会であるので特にしっかりと監査をされた。しかし、40周年だけにしっかりとした資料が記されていて大変驚いた。事業には多きい小さいは関係ないがこんなおきな事業だからこそしっかりとした活動は今後の周年事業に大きな影響を与えるだろう。明日からはもう一度気を締め直してJC活動にまい進したい。
昨日は高岡青年会議所の創立40周年記念式典に行ってきた。となみJCと共に富山県青年会議所より拡大したJCである。となみJCは1ヶ月前に式典を済ませましたが今度は周年のお礼と高岡の周年を体感しに行ってきた。来賓もそうそうたる方が勢ぞろいし圧倒された。また日ごろより地域の各種団体とのよき関係を伺えるような多くの関係者の皆さん、そして姉妹JCは韓国からのJCメンバーと私たち富山県内の各地青年会議所会員がそろった。式典が始まり開章夫40代理事長の挨拶から来賓のお言葉、そして高岡40周年の映像と続く。しっかりと高岡の将来を見据えた式典であった。改めて周年の大切さが高岡JCから垣間見えた一日であった。
先日から参議院議員選挙がはじまった。選挙前には富山ブロック協議会で公開討論会が行われ各候補者の話を聞いた。富山県内には3名の候補者が激戦を行っている。どの候補も票の掘り起こしにやっきになっている。有権者として何を争点にしてこの選挙をみなければならないかを真剣に考える機会を持たなければならない。昨年の政権交代いらい生活の基盤や社会の構図が変わってきている。これは誰もが感じているところであるが、このままで本当に我が国日本の将来は安泰なのだろうか。国の謝金が多い事や近隣諸国との関係やアメリカ同盟国との関係といった多くの問題がある。経済再建のような即効性の必要な事や沖縄基地問題といった時間をかけて最善の結果をつくる事とやる事をしっかり明確に行っていかなくてはこれから社会に羽ばたく子供たちが大人になったときに今の問題を先送りし背負わせる事だけは決して行ってはならない。今の時代の問題はしっかりと結果を出す。そんな政党を支持し、日本の再建に力を注いで行きたい。そこに日本の魅力や夢やロマンがあると思う。大人も子供もこの国日本の再建なくしては将来は無いと思う。今こそ国民の総力ををあげなくてはならないと感じている。一人からでも出来る運動を行っていきましょう。
今日は会員会議所が小矢部JCにて開催された。本日はクロスランドオヤベだった。私の会社の営業所からそう遠くない。意外と近いところだがいざ会議ということになると過去に行った事があるかなと考えたがどうもはじめての利用でとてもわくわくした。本日の議案は報告事項がおもであったが、その中でも一番であったのが次年度ブロック会長の件であった。だれが次年度のブロック会長なのか気なるところだが、私たち本年度の理事長チームからの選出であった。そうです、私の左隣の理事長であった。人格も人望ももうしぶんないすてきな理事長である。次年度の富山ブロック協議会も安泰だ。そして、懇親会に移るわけだが会場はクロスランドタワーの最上階で行われた。これもはじめての経験で夜景を見ながらの懇親会はとても幻想的で次年度ブック会長の祝福もありとても楽しい時間をすごした。今日の会員会議所はほんとに良い会議であった。明後日は高岡Jcの40周年式典に参加してくる。これも今からとても楽しみな事だ。
今日は福光コミュニティーのシニアの先輩方々との交流会が開催された。40周年記念式典いらいにお会いする先輩もいらっしゃるのでまずはお礼をさせていただいた。交流会では40周年の式典映像も見ながら会話もはずんだ。この青年会議所はコミュニティー委員会があるおかげでシニアとの関係が非常に良いと感じている。いろんな行事があってもシニアと現役とが力をあわせて行う事が多くその分スケールも大きなものになり地域における影響も大きい。この体制になるにまでにはちょとやそっとではならいと思う。私たち現役がシニアの先輩がいるからこそ真剣に取り組める事とシニアの先輩が温かく現役を育ててくれる事が現在まで続いていると感じる。先輩一人ひとりの熱い想いが私たちには痛いほどよくわかる。その声援に答えるためにも全力で活動を行っていきます。
今日はアカデミー委員会の6月度委員会に参加してきた。今日の講師は第38代理事長と第39代理事長のお二人であった。新入会員にはごく最近の事業については時の理事長の話を聞くのが一番いいと思う。どうしてそのような事業を行ったのか、その事業が現在どのようなかたちとなっているのか興味がわいてくる。二人とも現役の会員という事もあって親近感がわいてくる。38代からは天使の翼事業についてと39代からは100km徒歩のたびについてととなみ青年会議所の大きな事業の話だけにみんなに目は輝いていた。いつかはこうした立場に成長して自分なりの事業を展開していくなかで非常に参考になったのではないでしょうか。ちょうど中間期であり今後後半に向けてとても良い委員会になりました。
今日はとなみ野の魅力発見という講演会に参加してきた。講師はジャーナリストの千秋さんであった。南砺市井波出身でジャーナリストとして世界各地での経験から田舎らしさについてお話をいただいた。田舎にいる人たちはとかく都会を夢見るが、それ以上に田舎には魅力があふれている。その魅力に私たちが気づかなくてはならないと思う。本当の意味での地方分権はそこから始まるのではないでしょうか。現在の私たちのおかれている砺波市・南砺市の現状を知りこれから何をしなければならないのか、どの方向にどこまでの目標設定をすればいいのか具体的に示して行動しなければならない。それにはしっかりとした目標を示すリーダーが必要である。そういう意味ではいまの日本も同様に総理をリーダーとする政府の方針自体に期待と不安が交差している。今日参加していた人たちにはその必要性が多きく伝わったのではないか。その晩はワールドカップサッカーでのオランダ戦。日本は善戦をつくしたが惜しくも敗れた。同様に岡田監督の指揮とキャプテンの存在は大きい。テレビの映像から監督の姿を見ると選手達に指示を与え選手達が答える。簡単な事ではあるが両者の信頼関係がなくては成立しない。いかにリーダーの存在が大きいかがまたここで気づく事になる。日本政府もサッカーもとなみ野の未来も共に良きリーダーの存在では無いかと思う。リーダー育成のためにも青年会議所でよく学び成長していきたい。
今日はPTAの理事会があった。南砺市の小中学校の会長が理事会を構成している。今回は本年度の事業について具体的な日程と内容と各PTAの活動について協議した。夕方になり雨が強く降り足元の悪い中ほぼ全員参加であった。本年度は南砺市と教育委員会とPTAとが共同でひとつの事業を創り上げていく計画がある。だからなおさらの事各会長の同意が必要になる。大枠では皆さんにご理解をいただいたと思うがこれからひとつひとつを積み上げて行きたい。こんな理事会の運営もJCで学んだ事が活用されている。誰のために何のために、理事会の運営に仕方や意見の取りまとめ等、経験が大きく生きている。すべてがJCではないが、いかに皆さんに多くのことについてご理解をいただくかを考えるととても参考になる。ひとつひとつが日々勉強としてこれからもがんばって行きたい。
今日は第7回理事会の開催であった。この1年の理事会数は13会でありちょうど中間地点を折り返したところだ。しかし事業自体はこれからが本番でありしっかりとした計画と実行を行わなければならない。今日の理事会でも各理事から事業の進捗と報告があがってきた。そして新しい事業の上程もあった。とかく周年が終わると気が抜けてしまいがちだがそんな事をしていては青年会議所ではない。自分の決めた1年の目標をしっかりと進めるかからこそ青年会議所である。こうした経験から自信が出てくるのだろうと思う。初理事は中間地点となりすこしは理事会の雰囲気もつかめてきているだろう。この理事会が青年会議所の意思決定機関でありここでしっかりとした姿勢でないと事業事態に不安を抱えてしまう。けっして理事会ありきではないがしかし理事会を重んじる気持ちだけは忘れてはならない。この経験がこれからの青年会議所の基礎を作ってくれるのだと確信しています。
ワールドカップサッカーが南アフリカで始まり先日は日本代表が初戦を勝利で飾った。本大会までは選手や監督にいろいろな報道があり物凄いプレシャーがかかっていたのだろう。そのプレッシャーの中からの勝利は今後の試合に大いに良い影響をもたらす。しかも最小得点での勝利。見ている私たちも手に汗握る状況。その瞬間日本がサッカーでひとつになった。私はサッカーについてはあまりよくわからないが手は使わず足でボールを蹴り1チーム11人で行うスポーツぐらいしかわからない。しかし、事は日本代表になると非常に気になる。試合の内容よりも結果が気になる。日本の勝利のために応援をする。最近ひとつの事に日本がひとつになる事があったかと考えると思い浮かばない。沖縄基地問題や領土領海問題と日本を取り巻く問題は山積みだ。しかし、私たちはこの世の中に傍観者のような事でいいのだろうか。サッカーのようにこの国日本のために今こそ国民がひとつになりこの国を立て直さなければならないと思う。JCも日本もこのひとつになる事に今まで以上に力を入れて行きたい。明日はとなみ青年会議所の理事会だ。今年になり中間地点に差し掛かかり各委員会の進捗がとても楽しみだ。
今日は富山ブロック協議会主催の参議院議員選挙のマニフェスト型公開討論会が富山市で行われた。日曜の午後と言う時間ではあったが大勢の参加者が会場に集まった。数年前からマニフェスト(政権公約)はよく聞くようになり最近ではすっかり定着化している。候補者の選定にマニフェストを参考にし候補者と政党の公約を見定めて私たちの将来を預ける。しかし、このごろのマニフェストは選挙向けに一般受けの良い内容が多く選挙後は実行どころか簡単に破られているような気がする。さて今回の公開討論会はいかがだろうか。今回は共産党・民主党・自民党から3名の候補者が集まった。コーディネーターからの質問に決められた時間内に回答していた。一般の皆さんとカメラや新聞関係者の方々がたくさんいたせいか各人歯切れの良い回答がであった。どの候補もこの回答のように当選されたら即実行して欲しい。そこを本来ならば約束をして欲しいのだがこの限られた時間の中では掴み取る事が出来なかった。それと今回も一般市民の皆さんの興味が大きいことに驚かされた。この興味の度合いが議員を育て富山を育てるのだと思う。議員は県民・国民の代表です。お互いそこを忘れる事の無い様に富山・日本の発展に力を出しいていきたい。
今日はJCの活動ではないが旧福光に有縁の国政議員との出会いがあった。その議員とはもう10年来の関係になる。この関係は議員のおじいさんが旧福光の出身で開拓団として北海道に移り住み現在に至るわけだが、そのルーツである福光をとても大切にしていただいている。地元にいる私たちの何気ない事が周りから見るととても温かさがあるようだ。日常的になっているこの生活が周りから見ると地域の良さになると言うのは私たちは大いに自信を持たなければならないと思う。この当たり前のことが受け継がれなくなるとこの地域の良さが受け継がれなくなる。つまりこの地域の心がなくなると言うことになると思う。それはとても悲しいことだ。今一度この地域の心の良さを認識し伝統文化や自然を受け継ぐと同時に心の良さも受け継いでいかなくてはならない。そんな事が田舎であるとなみ野にはたくさんある。どんどん自慢して行こう。明日は来る参議院議員選挙前の公開討論会に参加してくる。同じくこの地域をどう創り上げる政策を持っているのかを聞いてこよう。
今日はその後の祝賀会の事を書きます。和やかな時の中ジュニアコーラスとカノンさんの合唱が進み会場がひとつになった。青年会議所は地域の垣根無く活動を行いとなみ野はひとつという精神で進めてきた結果だと思う。やはり長きの継続がいかに大切であるかがわかる。参加いただいた方々にお話をしにテーブルを回る。来賓の皆さん、来訪JCの皆さん、そしてとなみJCの先輩と皆さんから式典・祝賀会へのねぎらいの言葉をいただいた。何度も言うが、1年だけではこの式典・祝賀会は出来ない。40年を迎える歴史がこの式典・祝賀会を創り挙げてきたのである。そして祝賀会も終え皆さんと一人ひとり握手で送り片付けとなった。せっかく作ったの舞台が壊されるのはしのびないが余韻に浸るのでは無く、新たな一歩を今日からはじめるため全員で行った。あっという間に会場が片付いた。その後はとなみJCメンバーの慰労会に移るのであるが、となみのメンバーと会場や映像関係の皆さんと、そして、会場を沸かせていただいた歌手のカノンさんと全員で全員の慰労会を行った。その後私たちはどうなったかは言うまでも無いがとても楽しいひと時を過ごした。これからも一人のファンとしてカノンさんを応援して行こう。
今日は先日の40周年記念式典に続き、記念祝賀会のお話をしよう。式典はヘリオスで行い次はアミューホールにて開場を移動する。移動時間は徒歩で5分だがバスでの移動もあった。童門さんの講演で式典のムードも絶頂となり、祝賀会ではさらにヒートアップする演出を皆さん期待している。舞台装置やテーブル配置や出店の準備と祝賀会の演出とすべてJCメンバーが手作りで創り上げた。そんな雰囲気が皆さんには伝わっているだろう。特に舞台は時間の無い中JCメンバーの独創的な形となっていた。ここには担当委員会の想いが凝縮していた。それだけではない。今までいろんなところでお世話になっているが、特にとなみ野の飲食店の皆さんには特に思い出がある。そんな思い出のある店を各地区より選定して6点の方々に出店としてお願いした。先輩かたがには懐かしい味を堪能していただき益々昔話に花が咲いた。当然昔話はJCの事ばかりだ。そして開会の冒頭に鏡割りが始まった。砺波南砺両市長に河合参議と米原県議をはじめとする3名の県議、そしてシニア会長と並んだ。こうした光景はなかなか無いのではないでしょうか。景気づけは米原県議の発声で始まった。そしてシニア会長の乾杯で祝宴となった。そしてここからがとなみJCらしい演出だ。先ほど式典にて歌った頂いたカノンさんがもう一度ここで登場です。しかも地元のジュニアコーラスの子供たちと一生に懐かしい童謡で開場を一つにしてくれたのである。これは参加いただいたすべての人に感動を与えられたのではないかと思う。その後の話はまたじかで話そう。
40周年の歴代理事長登壇が終わり続いては童門冬二さんの講演となった。今の時代は何か幕末明治維新を思い浮かべる。同じくNHKでは龍馬伝が放映され時の青年が時代を切り開いていく姿を見ると、いまの私たちも何か行動を起こさなくてはならないと感じてしまう。今回の講演のテーマはそんな想いでお話をいただいた。先生は一生懸命に私たちに話しかけていただきました。今回の講演が皆さんの今後の支えになればいいと考えております。そして、この時間に周年のビデオが出来上がったので上映した。そのときの事がこみ上げてきた。次回は祝賀会の事についてお話しよう。
今日も40周年の事を書こう。今回の式典で挨拶以上に緊張したのは歴代理事長登壇である。初代理事長から私まで登壇するのであるが一人ひとりの歴史と共に登壇を行っていただいた。大型スクリーンにスローガンと当時の映像が流れる。私達の知らない時代から現役を共にすごした時代と振り返った。物凄く感慨深いものがある。単に40周年と言うのは語りつくせない事ばかりでこの先輩たちがいなくては現在のとなみ青年会議所を語る事は出来ないと共にこれから続く歴史を創造する事が出来ない。登壇最後には初代理事長よりお言葉を頂きその後歴代で両手を大きく上に挙げた。その光景は鳥肌が立つほどの様子であった。ある来賓からはどうして青年会議所の人たちが活動するのかがこの歴代理事長登壇でわかったと声をかけていただいた。この歴史は本当にすごいのだ。その後は童門冬二先生の講演に入りました。内容はまた次回に書き留めます。そして今日はわんぱく相撲となみ野場所が開催された。となみ野のわんぱくな男女60数名が一同に集まった。一生懸命小さな子供が大きな子供を負かしたときは場内から歓声があがっていた。今回で9回目と言う事でとなみ野の大分浸透してきている。この大会で勝った子供が富山大会に参加する。上位に入賞したら今度は国技館での全国大会と相撲部屋への宿泊といったことも体験できる。このチャンスを大いにいかして大きな体験をしてほしい。試合後は父兄の方がによるちゃんこ鍋が振舞われた。試合後のちゃんこは勝敗に関係なくとてもおいしかったと思う。今回出場してくれた参加者の皆さんが相撲をとおしてよりいっそう友情を育んでほしい。
今日は40周年記念式典の続編で、理事長挨拶から始めよう。緊張したおもむきで始まるオープニング。その次が理事長挨拶。練習やリハーサルでは何とかできたがいざ本番はいかがだろうか。ここで本番と練習では何が違うかというと目の前にいる来賓の数である。しかもその視線は鋭い!もうびびりまくりです。でもここで男を見せないと式典が始まらない。意を決して舞台袖より中央へ移動。今までの活動を支えていただいた来賓とシニアの先輩への感謝から始めた。今までどこか少しでもかけていたら40周年にはたどり着けない。そのことを思うと先輩は本当に偉大だ。そして将来永遠に存在価値を高められる団体としての決意を話す事にした。こんなに多くの人たちが私の話を聞いてくれることに感謝の気持ちでいっぱいである。その後40年を振り返り歴代理事長の登壇となるのである。これからはまた次回としよう。変わって昨日富山ブロック野球大会があり氷見JCと対戦し勝利する事が出来た。周年の忙しさから開放されたところであったが見事チームワークよく勝てたことは良かったと思う。その後の氷見JCとの懇親かも野球同様に真剣に取り組みお互いの友情に花が咲いた。これからも氷見JCとはよきお付き合いをしていきたいものだ。
昨日に引き続き記念式典の話をしよう。開会時間がせまるにあたり胸の高まりは抑える事ができない。しかもここ最近にないくらいに時間が早く進む。気がつけばもう出迎えに時間だ。しかも、来賓の皆さんやシニアの先輩や来訪JCもかなり早い時間から会場にいらっしゃった。それだけこの式典には皆さん想いがあると感じた。受付にて正副執行部と富山ブロック会長と皆様を出迎えた。たくさんの方がお見えになった。期待と緊張が最高潮に達してきた。私たちも会場内に移動した。私の横には周長がいる。とても安心だ。目の前には緊張を隠しきれない会員委員長!この姿は忘れる事ができない。3時ジャスト。とうとうこの時間になってしまった。通常のJCのセレモニーがあるのだが今回は一味違う。プロ歌手のカノンさんの国歌独唱に始まり、JCIクリードとJC宣言が副理事長から発せられた。何気ない事が今日はとても重要な事に思えた。この気持ちを忘れてはならない。そして、40周年の基本である1970年創立宣言文の朗読を3人の副理事長が掛け合った。身震いがした。感動の時間をあじわった。気がつけば次は理事長挨拶だ。今日もこの辺にいたして次回にしよう。