昨日は本年度最終例会が行われました。この例会は家族例会としてメンバーのご家族をお呼びし、本年度の事業と家族への感謝の気持ちを表すことを考えて実施いたしました。青年会議所活動を行うにも家族の理解が無いと出来ないと思います。ある意味、家族の理解がない事業は地域の皆さんにも理解されないことで無いかと思います。最近では公益性ある事業展開が必要だといわれることが多くなりましたが、一番身近な公益性ある人たちは家族ではないかと思います。当然、公益性は広く一般的に認知されなくてはならないので、そのためにも身近な家族の意見を聞くのも大切では無いかと言う事です。これからも地域の皆さんから必要かつ実現能力のある団体として活動していきます。
今日は11月の月末です。あとは12月だけになりました。となみJCの事業も全て終了したわけですが、次年度向けて引き継ぎ事項が残っています。今年度で感じたことを次年度に引継ぎ、さらに発展していく事がとても大切なことであります。特に失敗したことや反省点を、繰り返さないように引き継ぐことが大事であります。本年度の事業報告書も作成しながらこのバトンゾーンを活かしていきたいです。
今日は新たに民間人の被害者が2名いることがわかった。両国の主張は違うが根本的に何が原因なのかが重要だ。日本も同様に領土領海では近隣諸国との意見の相違があるが、時間がたてばたつほど解決できにくくなる。韓国・北朝鮮についても停戦中であり、両国の境界線には相違があり、この点からの攻撃との見方もある。しかしながら、武力闘争は今後の両国にはいい影響を及ぼすとは考えにくい。打った方はこの機会の経済効果を考えているだろうし、打たれたほうは今後の対応次第では弱腰外交との見方もされる。第3者が調整に入らなくては解決策は生まれないような気がする。その中で日本政府は何をしなくてはならないのか。明日はわが身である。管総理の対応に今後も注目していきたい。
隣国の話ではあるが、韓国が北朝鮮から砲撃を受け、韓国人の被害者がでたもようだ。もしこれが日本だったらと思うと寒い思いがした。日本政府はどのような対応を取るのだろうか。戦争と言う選択肢は今の状況ではないだろう。しかし、尖閣諸島の様な対応では日本国民の生命は守られるのだろうか。日本政府は国民の信頼をうけ国益を考えると同時に生命を守るよう信頼を得て頂きたい。
気がつけばもう11月も終盤になる。今月は卒業例会や出向者報告会やブロック全体会議などが盛りだくさんである。そんな中、次年度との新旧合同理事会も行なわれた。この時期は新旧同時に動く時期。しっかりと繋げるところと、改革していくところを見定めて体力の続く限り頑張りたい。
毎日のように熊被害が続出している。昨日は平村で私の知り合いの方が熊被害にあわれた。柿木の伐採を行っていた最中だったそうだ。これだけ熊被害が頻繁にあると、行政だけではなく私たちもこれに対応する手を考えなくてはならないと思う。とは言っても猟銃を持っているわけではないので、自主パトロールを行わなって見てはどうだろうか。仕事もしなくてはならないのでテレビやラジオの情報を聞き移動中に周辺の以上が無いか目を光らせてみようと思う。どうして、熊ばかりなのかはわからないが、いのしいの被害や鳥の被害もある。熊は人間に直接被害があるから仕方の無いことだとはわかるが、これからもっとこのこの事に注目していきたい。
昨日、40周年の式典・祝賀会・記念事業の振り返りと慰労会を行った。メイキングビデオを見たらそのときの想いがまたよみがえってきた。思い起こせば昨年の今頃はもう何日に式典を行うか話していました。あっという間に今日まで来たような気がする。現役メンバー全員で取り組んだから出来たのです。みんなでやったから楽しかった。そこに感動が生まれた。10年に1度しかない周年事業。この年に現役会員でいられたこととに感謝であります。この周年を記録共に記憶にの残る大切な宝物にしていきたい。
昨日動画サイトにて尖閣諸島での漁船と海上保安庁巡視船との衝突映像が流出いた。このタイミングに何を国民に伝えたかったのだろうか。国民はただ真実を知りたいだけだと思う。政府は外交問題を絡めながら現在まで対応してきているとの発表。誰の為の日本なのか?自国の領土を日本経済と絡めて正しい主張が出来ないのは少し違うのではないだろうか。そもそも、領土・領海と経済活動をあわせる事自体が無理を生じているのではないだろうか。そこに日本国民へのストレスがたまり国民自体の統制が取れないのではないだろうか。いずれにせよ、このピンチはチャンスであり日本の領土・領海について根拠に基づき平和的に世界に発表するいい機会になり、国際社会の中での確固たる日本国を示していただきたい。それが政治ではないだろうか!
昨日は文化の日。新聞やテレビでは受賞された人たちの課顔ぶれを拝見した。みなさん、数々の活躍をされたみなさんはそれぞれ自信溢れ達成感みなぎるように感じた。私達の活動も自身を持って達成感が溢れる活動を行っているか、この機会に自問自答してみよう。JCは40才で卒業だが、地域の発展や社業の発展は永遠の課題である。このJC活動を走りきる習慣を身に付けていかなくては、これからの人生を走りきることは難しいのではないかと感じている。無心になり走り続ける事にすばらしい人生をおくれるのではないだろうか。明日は大阪で始まっている世界大会に参加してきます。
今日は南砺市駅伝大会が城端で行なわれた。台風の影響が心配されたが何とか雨にあわず完走する事が出来た。我々のチームは福光スキー少年団子供チームと大人チームとが参加したのだがなかなかの成績であったと思う。私は残念ながら走る事は出来なかったが、走るランナーの皆さんはこの日に向けて練習されており充実感を感じる事が出来ました。何をするにも体調管理をしっかりとしなくてはならないと思いました。